住まいに安心をもたらす住宅検査
住まいのホームドクターは、人生で最も高い買い物である家の品質を見極めるため住宅検査を行っています。
スタッフは皆、不動産コンサルタントや宅地建物取引士、1級・2級の建築士といった専門的な資格を人ばかりです。
その知識と経験を生かして、新築物件や中古物件の状態を調べていきます。
住宅検査とはどういうことをするのかというと、中古住宅であれば目に見えるところの不具合だけでなく、屋根裏や床下などで建材が劣化していないのか、手抜き工事が行われていないのかということを確認していきます。
新築住宅も内覧会に同行して、傾きや配管の施工などがしっかりと行われているのかを見て回ります。
素人だとなんとなく見た目が良ければ安心してしまいますが、専門家はどこを見るべきか、何が起きているのかを見抜けるので、問題のある物件であれば見た目にごまかされることなく発見します。
住まいのホームドクターで住宅検査を行うときには、東京・神奈川・さいたま・千葉・茨城の指定されたエリア内であれば、基本料金に交通費・消費税が含まれています。
それ以外のエリアからの依頼は、交通費と出張費がかかるので、詳しいことを知りたいならば問い合わせフォームで確認をしましょう。
もし、依頼をして決めた日時にキャンセルをするときには、当日ならば料金の100%がキャンセル料になります。
でも日を改めて依頼をするときには、そのキャンセル料が依頼料に充てられるので、そのことを伝えれば大丈夫です。
予約をするのはある程度、余裕を持ったほうがいいですが、先の予定がわからないのであれば少し待つべきです。